他社との違い

Advantages

アドバイザーチームとプラットフォームを併せ持つ
ハイブリッド型のM&A仲介サービス

他社

  1. 1. アドバイザリー型

    アドバイザーがM&Aの
    プロセスを一貫してサポート

  2. 2. プラットフォーム型

    オンラインで企業間の
    マッチングの場を提供

FUNDBOOK

ハイブリッド型

M&Aアドバイザー×M&Aプラットフォーム
2つを融合しメリットを両立

FUNDBOOKと他社との違いは、ビジネスモデルにあります。多くのM&A仲介サービスはアドバイザーが成約までの一貫したサポートを行う「アドバイザリー型」と、オンラインで企業間のマッチングの場を提供する「プラットフォーム型」に大別できます。

しかし、FUNDBOOKではアドバイザーチームとプラットフォームの両方を自社内に持つ「ハイブリッド型」の仲介サービスを提供しています。ハイブリッド型は従来の二つのビジネスモデルの利点を両立することで、理想の相手先とのスムーズなM&Aを実現可能にします。

ここからはアドバイザリー型とプラットフォーム型、それぞれとの比較からハイブリッド型M&Aサービスのメリットをご紹介します。

「アドバイザリー型」
仲介サービスとの違い

  1. 多数の候補先との
    スピーディーなマッチング
  2. 先入観にとらわれない、
    あらゆる可能性の追求
  3. 着手金無料の成功報酬制

01 多数の候補先との
スピーディーなマッチング

一般的なアドバイザリー型
仲介サービス

電話やメールを使って候補企業へ一社ずつ打診

FUNDBOOK

プラットフォーム上で最大約4,000社に打診可能
▶ 豊富な選択肢から理想の相手先を見つけられる

FUNDBOOKとアドバイザリー型仲介サービスの共通点として、M&Aに精通したアドバイザーがご検討から成約に至るまでのプロセスを一貫してサポートするという点が挙げられます。

一方でFUNDBOOKがアドバイザリー型仲介サービスと大きく異なるのは、プラットフォームによるマッチングを行なっていることです。プラットフォームを持たない仲介企業では、譲渡の候補先を探す際、アドバイザーが作成したリストへ電話やメールを使って一社ずつ打診する形でマッチングを進めるため、どうしても時間を要します。

しかし、譲渡企業様は一社でも多くの候補先から反応をもらい、話を聞く方がより納得のいく相手探しができます。FUNDBOOKでは、プラットフォームを通じて全国のあらゆる業種・規模の登録企業約4,000社への打診ができるため、多数の候補先とのスピーディーなマッチングが可能です。なお、この際の掲載情報は企業を特定できない匿名情報であるため、情報漏洩などの心配はありません。また、全ての登録企業は事前に秘密保持契約を締結しているうえ、譲渡企業が指定した取引先などの企業リストをあらかじめ打診先から除外していますのでご安心ください。

FUNDBOOKの情報セキュリティ

02 先入観にとらわれない、
あらゆる可能性の追求

一般的なアドバイザリー型
仲介サービス

マッチングの優先順位は
担当者の考え方に左右される

FUNDBOOK

約4,000社への同時打診であらゆる可能性を検討できる
▶ 意外な組み合わせを含めたベストマッチングの追求

アドバイザリー型仲介サービスでは、担当アドバイザーの経験にもとづいて候補企業の選定が行われ、様々な事情や先入観の影響を受けながらマッチングが進行します。そのため、譲渡企業様と最も相性の良い相手先が、担当アドバイザーのリストアップ企業に含まれている保証はありません。

これに対し、FUNDBOOKではプラットフォームを通じて登録企業へ分け隔てなく打診が行われます。その結果、意外な業種やエリアの企業とのマッチングも可能となり、相手先を探すうえであらゆる可能性を追求することができます。譲受企業様にとっても、このフラットなマッチング環境を通じてM&A検討の選択肢が拡大するというメリットがあります。

03 着手金無料の成功報酬制

一般的なアドバイザリー型
仲介サービス

FUNDBOOK

多くのアドバイザリー型仲介サービスではオーナー様が着手金を支払うことで初めてお相手探しがスタートしますが、相手先や条件が決まらない段階で手数料がかかることに躊躇される方も少なくないでしょう。FUNDBOOKでは成功報酬制を採用しており、相談料や着手金、企業価値算定費用、プラットフォーム掲載料など、初期段階のサービスに対する手数料は一切いただいておりません

プラットフォーム型仲介サービスとの違い

  1. アドバイザーによる成約までの
    ワンストップサポート
  2. プロフェッショナルによる
    掲載情報の精査・作成
  3. 貴社の魅力を最大化する
    「企業概要書」の作成

01 アドバイザーによる
成約までのワンストップサポート

一般的なプラットフォーム型
仲介サービス

マッチングの場を提供
譲渡企業のオーナー様自身が掲載情報を作成
マッチング後の手続きには別途M&Aの専門家に依頼が必要

FUNDBOOK

全てのプロセスを一貫サポート
プロフェッショナルチームが掲載情報を精査・作成
専属のアドバイザーが成約まで一貫サポート

FUNDBOOKとプラットフォーム型仲介サービスの共通点として、企業間がマッチングする場をオンラインで提供する点が挙げられます。

一方で、FUNDBOOKがプラットフォーム型仲介サービスと大きく異なるのは、アドバイザーによる一貫したサポートを提供していることです。一般的なプラットフォーム型仲介サービスはマッチングの場を提供するのみで、アドバイザーのサポートは付随していません。しかし、マッチングに必要な自社情報の精査や、マッチング後の条件面の調整、契約の締結などにおいては、当然ながらM&Aの高度な専門知識が必要になります。FUNDBOOKは経験豊富なアドバイザーが複雑な実務や相手先との調整をワンストップでサポートしますので、安心してM&Aを進めることができます。

02 プロフェッショナルによる
掲載情報の精査・作成

一般的なプラットフォーム型
仲介サービス

譲渡オーナーが掲載情報を作成

FUNDBOOK

プロフェッショナルチームが精査・作成して掲載
▶ 情報漏洩のリスクをケアし、貴社の魅力を最大化

多くのプラットフォーム型仲介サービスでは譲渡オーナー様自身が自社情報を作成する形式を採用していますが、譲受側が検討するのに必要な情報が不足していたり、逆に情報を盛り込み過ぎたせいで企業を特定されたりと、不要なトラブルを招く危険性があります。FUNDBOOKは経験豊富なM&Aアドバイザーが初期面談とヒアリングを行い、プラットフォームに情報を掲載する際はプロフェッショナルチームが情報を精査・作成するため、譲受側の検討材料として十分な情報を掲載しながらリスクを最小限に抑える事ができます。譲受企業様にとっても、M&Aの検討を進める前提として情報の正確さが担保されていることは非常に重要です。

03 貴社の魅力を最大化する
「企業概要書」の作成

FUNDBOOKは譲渡企業様一社一社に対して、オーナー様への細やかなインタビューを通じて数十ページにわたる「企業概要書」を作成し、プラットフォーム上で閲覧可能にしています(申請制)。企業の沿革から財務状況、事業の特長や成長性まで、FUNDBOOKの豊富な知見を生かし、譲受側の視点も踏まえながらオーナーご自身も気づかなかった貴社の魅力を余すことなく引き出すことで、より確度の高いマッチングを実現します。なお、企業概要書を開示する際は必ず譲渡オーナー様の承諾が必要となるため、不特定多数に閲覧されることはありません

M&Aをご検討中の方は、FUNDBOOKにご相談ください。
相談料・企業価値算定費用無料。全国どこへでもお伺いいたします。

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FUNDBOOKの
情報セキュリティ

M&Aにおいては、機密情報の取り扱いが重要になります。そのため、FUNDBOOKでは下記のように情報管理に細心の注意を払い、何重ものセキュリティ体制を敷いています。M&Aに関する情報が外部に伝わることはありませんので、安心してお任せください。

  • M&Aの検討が周囲に伝わらないよう、面談場所から連絡手段、書類のやりとりの仕方まで細かなご希望に対応します。
  • M&Aの準備を進めるために財務情報などをお預かりする際は、事前に秘密保持契約を結びます。
  • プラットフォームで情報を開示したくない相手(取引先・競合など)を事前に指定することができます。
  • プラットフォームで公開されている情報は匿名であるため、譲受候補企業は閲覧しても企業名を特定できません。
  • プラットフォームを利用するすべての譲受候補企業と秘密保持契約を結んでいます。そのため譲受候補企業が閲覧した情報を外部に漏らすことはありません。
  • 詳細情報を開示する際は必ず譲渡企業様の許可を得るため、意思に反して企業名が開示されることはありません。

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