THE M&A PLATFORM

M&Aに関する無料相談のご案内

  • 引退の年齢が近づいているが後継者がいない
  • 従業員やお客様のことを考えると廃業に踏み切れない
  • そろそろセカンドライフの過ごし方を考えたい

これらは全てM&Aによって解決可能な悩みです。

M&Aの主なメリット

後継者問題の解決

適切な企業への譲渡が実現すれば、事業の存続だけでなく、相乗効果による発展も望めます。

従業員の雇用維持

事業の存続は従業員の雇用や取引先との関係を守ることにつながります。

引退後の資金と時間の確保

経営者としての生活に区切りをつけ、セカンドライフを検討する資金や時間を確保できます。

このようなM&Aのメリットは理解している
しかし、専門知識がなく何から始めれば良いかわからない

そのような悩みをお持ちの方は
FUNDBOOKのM&A無料相談をご活用ください

FUNDBOOKとは?

THE M&A PLATFORM
FUNDBOOK

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株式会社 FUNDBOOK (ファンドブック)では、M&A プラットフォーム事業とアドバイザリー事業を展開しています。多数の M&A プロフェッショナルが在籍し、関わる全ての⽅が幸せになれる M&A をお手伝いします。

FUNDBOOKって、
普通の仲介会社と何が違うの?

数千社の譲受企業が
自由に案件を探せる
M&Aプラットフォームを提供

FUNDBOOKはM&A“プラットフォーム”企業。数千社の登録企業へ案件を公開して入札を促すことで、
譲渡企業の皆様のより広い選択肢とより高い条件での成約を実現します。

どんな人が相談に乗ってくれるの?

M&Aのプロフェッショナルが
成約まで徹底サポートします

様々な案件を手がけたアドバイザーがM&Aの成約までを徹底的にサポート。
税務や法務などの専門的な分野も全ておまかせください。

FUNDBOOKの
プロフェッショナルの一例

石川 章太郎

取締役COO
米国公認会計士

インディアナ大学を卒業後、アーンスト・アンド・ヤング(Ernst&Young)サンフランシスコオフィスにて、米系上場・未上場企業および日系企業の米国子会社の主査として会計監査業務に従事。日本帰国後、独立系M&AアドバイザリーファームGCA株式会社にて、M&Aアドバイザリー業務を行う。主に、米国や東南アジアのクロスボーダー案件を担当。米国公認会計士(USCPA)。

伊藤 浩介

営業戦略本部
ヴァイスプレジデント

東京工業大学大学院理工学研究科、一橋大学大学院国際企業戦略研究科(MBA)修了。卒業後、みずほ証券株式会社 及びSMBC日興証券株式会社の投資銀行部門にて、ITを主に、製造・小売・建設・不動産等の業界を中心としたM&Aの実務や資金調達及びIPOのアドバイザリー業務に従事。お客様と徹底的に向き合う親身な姿勢で、数多くのM&Aを案件を成功に導く。

どうして無料で相談に乗ってくれるの?

FUNDBOOKは完全成功報酬型。
だから相談料も着手金も
いただきません

お客様がM&Aの知識を深め、納得して具体的に検討を進めるまで
私たちは相談料も着手金も一切頂いておりません。
お気軽に相談ください。

株価診断も無料で承ります

財務諸表を基にした簡易的な株価診断も無料で行っています。M&Aの検討を始める前に現在の会社の価値を把握しておきたい方も、まずはFUNDBOOKへご相談ください。

お客様の声

専門的なアドバイスのおかげで無事に成約しました。

後継者候補がいなかったことから事業承継を決めましたが、様々な不安がありました。FUNDBOOKのアドバイザーは私の要望や気持ちを汲み取って、どのような方向性で進むべきか、丁寧にアドバイスをくれました。無事M&Aできたので肩の荷がおりました。

50代 製造業 代表取締役

不安や疑問がなくなるまで、何度も話を聞いてもらいました。

体力的に引退を考えていた時に知人から紹介され、FUNDBOOKを知りました。何回も会社に訪れてくれて、納得できるまで相談に乗ってくださり、とても気の合う譲受企業を紹介してくださりました。ありがとうございました。

60代 飲食業 代表取締役

多くの選択肢の中から、最善の譲渡先を見つけられました。

譲り受け候補となる企業をたくさん紹介してくれて、企業選定の際にも親身になってアドバイスをくださり、おかげでスピーディーに交渉が進みました。M&Aにより老後の資金も確保できたので、これからは長年支えてくれた妻と、趣味である海外旅行を楽しみます。

60代 調剤薬局 代表取締役

その他、M&Aについて
多く寄せられるご相談内容

M&Aになぜ仲介者やアドバイザーが必要なのでしょうか?

当事者同士でM&Aを進める場合、感情のもつれなどから上手くいかないケースが散見されます。中立的な立場のM&Aアドバイザーがいることで、譲受企業の選定から条件交渉、成約までをスムーズに行うことができます。M&Aには機密情報の徹底管理はもちろんのこと、税や財務、そして法律の知識が必要不可欠となります。

M&Aには敵対的な企業買収が多い印象がありますが、実際にはどうなのでしょうか?

中小企業のM&Aは、友好的に行われることが圧倒的に多いです。なぜなら、敵対的な買収を試みた場合、譲渡企業に勤める従業員の離職などが起きてしまい、M&Aをするメリットが失われてしまうためです。そうなると譲受を希望する企業にとってもM&Aをする意味が無くなってしまうため、FUNDBOOKでは、譲受企業とのミスマッチが起きることのないように、専門家が徹底サポートいたします。

従業員の雇用は本当に守られますか?

通常、契約書には従業員の皆さまの雇用維持や待遇維持の条件を入れることが一般的です。契約書を締結する前に両社協議の上で決定するため、一方的に従業員の条件を変更したり退職させられることはありません。

すぐに会社を譲渡する気はありませんが相談は可能でしょうか?

可能です。ただし、M&Aによる事業承継を行う場合、通常半年から2年程度かかります。すぐに譲渡を希望されない場合でも、あらかじめ株価診断や事業分析を行っておくことをお勧めします。また、自社の意向にマッチした譲受企業を探すため、FUNDBOOKに登録しておくことをお勧めします。

ご相談フォーム

FUNDBOOKでは、M&Aに関するご相談を無料で承っております。
フォーム送信後、担当者から折り返しのご連絡をさせていただきます。

TEL03-6631-7315

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受付時間:9:00-19:00

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